市販されていないアレロックを個人輸入で購入しました。

アレロックは市販されていないので、個人輸入代行サイトの『オオサカ堂』で購入ししまいた。
値段は100錠で2875円(送料込)で購入できるので、本当のお買い得だと思います。

商品名:アレロックジェネリック(Winolap5)5mg 【1箱100錠】
有効成分:オロパタジン塩酸塩
発送方法:国際書留郵便
在庫場所:シンガポール
販売価格:1箱(100錠) 2,875円(送料無料、消費税なし)
製造会社:Sun Pharma Laboratories Ltd.(http://www.sunpharma.com/)

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アレロックを服用した時の体験談です。

小学校四年生の時に突然目が猛烈に痒くなり眼科で花粉症だろうと診断されました。

我慢ができなかったのが目の痒みだけだったので、以来春になると眼科で目薬だけをもらうというのを二十代前半まで続けていました。

当然、鼻水とクシャミもありましたが、仕方がないとあきらめ常に柔らかめのポケットティッシュを持参し大量消費していました。

なぜ耳鼻科に行かなかったかというと、花粉症は治らないと言われていたかからでした。

鼻水を抑えるだけの薬なら必要ないと思っていたのです。

それが事もあろうか耳鼻咽喉科のスタッフとして働くことになってしまったのです。

とても優しい先生で、スタッフの診察を丁寧にしてくださいました。

そして春が来て鼻水ズルズルの私は必然的に先生の診察を受けることになったのですが、そこで初めてアレロックという抗アレルギー剤に出会いました。

アレロックは小さい錠剤なのですが、アレロックを飲むと花粉症の効果はてきめんでピタッと鼻水が止まります。

もちろん花粉症の痒みもなくなります。

ただ、アレロックには副作用があり、鼻などの粘膜の乾きと、人によって個人差はあるでしょうが眠気も多少あります。

鼻の穴から喉にかけて、今までに経験したことのないカラッカラに乾いた感じがします。

粘膜の弱い人だと鼻血が出やすくなるかもしれません。

こうした多少のアレロックの副作用の不快感は差し引いても、花粉症がもたらす不快感と比べたらなんでもないレベルです。

アレロックは目の痒みにも有効なので、事実上アレロックだけで花粉症の症状をすべて封じ込めることができると言っても過言ではありません。

十数年の間、春が来るたびに顔まわりがボロボロだったのが嘘のようにすっきりしました。

何か副作用があったとしても、花粉症は春限定ですから割り切って飲む価値のある薬だと思います。

アレロックは一日朝夕二回の服用だったと思います。

今は杉のない国に住んでいるのでアレロックのお世話にはなっていませんが、帰国したら必ずアレロックを服用すると思います。

(海外 オカメインコさん)

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